ファイアスターター【火を愛でる】不自由を楽しむw

エリー

ファイアスターター?

 

ひろっしー

アレな!

 

エリー

アレよ!

 

ひろっしー

知ってるよ!

 

エリー

知ってるの?

 

ひろっしー

キャンプYouTuberのヒロシさんのアレな!

 

エリー

そう

アレアレ!

 

ひろっしー

ヒロシさんは、キャンプYouTuberじゃないぞ!

私にとっては、お笑いのヒロシさんです!

 

ひろっしー

エンタの神様のヒロシさんなんです!

 

エリー

どうでもいいわw

 

今回は、ファイアスターター【火を愛でる】不自由を楽しむwをみていきましょう。

 

はじめに結論
ファイアスターターは不便や不自由を楽しむ、とってもイカしたキャンプギアだ!

 

ひろっしー

って感じですね

 

エリー

カッコいい〜

 

ひろっしー

火を愛でるだってw

 

ひろっしー

わかるかな?

 

極論はこの考え方になります。

 

ひろっしー

カッコいい〜って感じw

 

ようは自己満足な世界になっていくんですよね。

 

ひろっしー

自己満足な世界に浸っていくのw

 

  • 火を愛でるとか
  • カッコいい〜とか
  • ゆっくりとキャンプするとか
  • 不自由を楽しむとか

 

便利や機能的ってんじゃなくて、不便や不自由を時間をかけて、ゆっくりとカッコよく楽しむのが、ファイアスターターの醍醐味なんです。

 

ひろっしー

もちろん、もしもの時のためにも利用できますがw

 

 

エリー

もしもの時に利用できるか?

 

ひろっしー

そんな都合よく、マグネシウムの棒あるか?

 

エリー

どっちかというと、ライターのほうが都合よくあるんじゃね?

 

ひろっしー

ドキっ!

 

 

エリー

まっ、そういう話もあるけど、一応はもしもの時にも利用できるって巷では言われていますw

 

考え方や火を育てるって意味では、サバイバル術として知っていて損はないですよね。

 

それではファイアスターターをくわしく、みていきましょう。

 

ファイアスターターのポイント

 

 

火を愛でる

 

 

まずはこれだよね。

 

火を愛でる(ひをめでる)

 

火を愛でるだぞ!

 

ひろっしー

言ったことありますか?

 

めっちゃパワーワードやん!

 

キャンプ場に行くと、火は愛でるものなんだよ。

 

そう、それが玄人キャンパーなのだ。

 

ってのは冗談だけど、ゆっくりと不自由を楽しむってことなんだよね。

 

ガヤガヤしないキャンプね。

 

火を愛でるなら、なるべくソロキャンだよね。

 

ひろっしー

ソロキャンのほうが火を愛でやすいw

 

エリー

なんだそれ?

 

って感じなんだけど、本当なんだよね。

 

どちらかというと、ソロキャンプ向きなのが、ファイアスターターであり、火を愛でるって概念ですね。

 

サバイバル術

 

 

火の仕組みをしることができるよね。

 

ひろっしー

もしもの時のためにw

 

エリー

どんな時だよ?

 

ひろっしー

災害の時とか!

 

エリー

ライター使えよ!

 

ってなるけど、最低限の火の仕組みを知ることができます。

 

マグネシウムの棒と金属片があれば火はつく!

 

火花を散らしてから、火を育てる。

 

麻なのどの糸くずから小枝や木の皮に引火して最後に太い木に火をつける。

 

火を育てるってことですよね。

 

この仕組みを知ることができます。

 

これ大事だよね。

 

実際には『もしもの時に』役にはたたないかもだけど、仕組みを知っているのと知らないのとでは大違いだよね。

 

子供への勉強にもなる!

 

サバイバル術としてのファイアスターター!

 

ひろっしー

いいんじゃなーいw

 

火をつけるイベント

 

 

火をつけることですら、イベントとなる!

 

ソロキャンプなら、時間の有効活用。

 

ファミリーキャンプなら、子供達へのサバイバル術遊び。

 

火をつけることを楽しみ、イベントとして行えます。

 

ライターでつけちゃえばそれまでだけど、ファイアスターターならイベントとなる!

 

ひろっしー

すばらしいじゃないですか!

 

火をつけること、それ自体を楽しみ、イベントにできる。

 

ファイアスターターでつけた火は特別なんだよね。

 

ライターの火とはなんか違うの!

 

ひろっしー

色っぽいのよw

 

ひろっしー

わかる?

 

ひろっしー

わからなよねw

 

でもね、一回やってみるといいよ。

 

ライターの火とは違うから。

 

自分に酔う

 

 

ファイアスターターの火はライターの火とは違う!

 

ひろっしー

自分に酔っております

 

ひろっしー

そういうことです!

 

自分に酔ってなければでない言葉だよね。

 

ひろっしー

だって、同じ火だもんw

 

ファイアスターターの火もライターの火も同じだろ!

 

でもね、ファイアスターターってカッコいいじゃん!

 

ライターってダサくね?

 

ってなれば一人前です。

 

完璧に自分に酔ってますw

 

いいんですよそれで!

 

だって、それはあなたの趣味なんだから。

 

自分に酔ってナンボですよ。

 

ひろっしー

さぁ、自分に酔って、ファイアスターターで火を愛でようw

 

ファイアスターターで火をつける【コツと考え方】

 

 

ファイアスターターをガンガン擦りましょう!

 

これ間違ってますからね。

 

ファイアスターターをガンガン擦りつけるには準備が、必要です。

 

まずは、麻の紐を細かく解します。

 

結構、細かい仕事になります。

 

これは好みで麻の紐じゃなくてもいいです。

 

火花が引火しやすいものならなんでも大丈夫です。

 

ただ、麻の紐の方が雰囲気でます。

 

雰囲気ってとっても大事だからね。

 

ひろっしー

ファイアスターター自体、雰囲気みたいなものなんだからw

 

次にもうちょっと細かくない麻の紐みないな燃えやすい小枝を用意する。

 

これも、なんでもいいんだよね。

 

段階をふんでいくってこと。

タイトル

物凄く細かい引火しやすいもの

細かい引火しやすいもの

普通の引火しやすいもの

このように段階をふんで引火していきます。

 

最後は薪だよね。

 

薪につけばOKだね!

 

あとは、マグネシウムの粉を作るって作業ですね。

 

物凄く細かい引火しやすいものでも、ただファイアスターターを擦るだけじゃ引火しません。

 

ひろっしー

もし引火したとするなら、運がいいか物凄く擦ったかですw

 

そうじゃなくて、まずはマグネシウムの棒をゆっくりと擦り、マグネシウムの粉を作りましょう。

 

マグネシウムの粉をたっぷりと、引火しやすいものに振りかけてから、マグネシウムの棒を擦ったら、一発で引火しますから。

 

引火したら、火種を育てるイメージで、段階をふんで火を育てるましょう。

 

どんどん大きくしていきましょう。

 

ポイントはマグネシウムの粉と段階をふんで、火を育てるってことです。

 

火と愛は育むってことですw

 

おすすめのファイアスターター

 

 

 

 

 

 

 

 

まとめ

 

 

今回は、ファイアスターター【火を愛でる】不自由を楽しむwをみてきました。

 

ひろっしー

どうでしたか?

 

ファイアスターターは不便や不自由を楽しむ、とってもイカしたキャンギアなんですよね。

 

不便や不自由を愛し、火を育み火を愛す。

 

そして、ゆっくりと時間をかけてキャンプを楽しむ。

 

キャンプを味わうって感じです!

 

ひろっしー

カッコいいね!

 

エリー

でしょ?

 

キャンプを味わうんだよ!

 

ひろっしー

テヘ!

 

全ては、自己満の世界なんです。

 

だって時間をかけて不便を楽しむんですから。

 

キャンプバカなんだよね。

 

キャンプバカ!

 

それが、ファイアスターターなんです。

 

だってライターの方が、一瞬で火をつけれて便利なんだけど、ファイアスターターで不便を楽しみ火をつけるんだから。

 

ひろっしー

まさに、キャンプバカだろ!

 

エリー

わかんない人には、わかんないんだよねぇ〜

 

でもそれでいいの。

 

自己満なんだから。

 

一度、ファイアスターターで火をつければわかるよ!

 

さぁ、あなたも『火を愛でよう』

 

それでは良いキャンプを!

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